
http://ameblo.jp/hitmidance/
一つ上のスタイリッシュな農体験はいかがですか?
NOU LIFE STYLEでは、一人でも多くの人が土に触れ、暮らしの中に”農”を取り入れること(農ライフ)を推奨していますが、回りには畑もないし教えてくれる人もいないし、どうやって”農”を取り入れればいいの?という都心部在住の方も多いかと思います。
そのような方には、まず農体験や農イベントに1日でも参加して、”農ある暮らし”を実際に少しでも感じて頂くことが一番かと思います。そのような方へ、今週末に千葉の鴨川で行われるカジュアルホテルに宿泊をして農体験とリラクゼーションワークが学べる宿泊型イベントをご紹介します!
古き良き知恵と文化を継承し、そこに新しい風を吹き込み、未来へと輝きを繋いでいく人たち
post by noulifestyle:
本日は「古き良き知恵と文化を継承し、そこに新しい風を吹き込み、未来へと輝きを繋いでいく人たち」と題して、京都北部にある舞鶴市野村寺を拠点に、地域から笑顔を広げ「輝く」を伝え、人を応援し文化を残していくことを理念に、素敵な活動をされているてるてるぼうずfamiliaさんのドキュメンタリー映像作品をご紹介します!
埼玉県吉川市の78歳ITファーマー
post by noulifestyle:
今回ご紹介させて頂くのは、埼玉県吉川市にお住まいで御歳78歳のITファーマー、しのさん。
吉川市は埼玉県の東南部に位置する人口6万人の町で、江戸川と中川にはさまれた水と緑豊かな町である。この地域は江戸時代には天領(江戸幕府の直轄領)であり、かつては舟運で栄えたところで、なまず料理などで知られている。
今回ITファーマーと勝手に名付けさせて頂いたしのさんは、現在78歳にして平日は都内のweb関連の専門校に通い、週末にはご近所で借りた150坪の畑で奥さんと一緒に約40種類の自家用野菜を育てている。(お会いして年齢を聞いてびっくり!実年齢より10歳以上は若く見えた)
学生が廃棄食材を使ったカフェの売り上げを義援金に!
post by しばけん:
名古屋で面白いことをやっているカフェがあるとの情報を頂き、早速調べてみると「リフードア」という団体で、学生が廃棄食材を使ってバイキング形式のカフェを運営して、その食事代を全額義援金として被災地に送るというもの!(ドリンク代は運営資金)。
コンセプトが超素敵なので、レポートさせて頂きます。
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公園に落ちてる”どんぐり”で味噌が出来る?!『どんぐり味噌・突撃レポート(最終回)』
post by bee:
■天地返し
仕込んだ味噌は樽の上下などで熟成が違ってくるので、全体を均一にするために「天地返し」と呼ばれる、味噌を混ぜる作業をします。
米麹で仕込んだ場合は春先に行うそうなのですが、師走に、麹を買った店から「麦麹は熟成が早いからすぐに混ぜて!」というお知らせが来たので、仕込んでから2ヶ月弱の2011年1月に天地返しをしました。↑重石を取ったところ
透明な“溜まり”が出来てます♪♪
公園に落ちてる”どんぐり”で味噌が出来る?!『どんぐり味噌・突撃レポート(3)』
post by bee:
■仕込み
塩と麹
①麹は常温でしばらく置いておき一粒一粒バラバラになるように手でほぐす。
タグ: 自給自足
公園に落ちてる”どんぐり”で味噌が出来る?!『どんぐり味噌・突撃レポート(2)』
post by bee:
■材料(出来上がり11kg)
・マテバシイ 5.2kg(殻&渋皮をむく前)
・塩 1.5kg
・大麦麹 3kg
※:大豆で作る場合と同じ、標準的な割合です。
←約6kgのマテバシイ
なるべく早い時期に拾うのが良い。落ちてすぐの、白い粉が付いているような実がgood。古くなると虫との遭遇率up (´艸`)
タグ: 自給自足
公園に落ちてる”どんぐり”で味噌が出来る?!『どんぐり味噌・突撃レポート(1)』
post by bee:

日本国内の食料自給率は40%です。人口の約10%(1300万人)が暮らす東京では食料自給率はわずかに1%…。
自分たちの手に、”衣・食・住”を取り戻そう!を合言葉に掲げる農ライフスタイルでは、食料自給率を上げるためにまず各家庭が”農ある暮らし”を取り入れ、家庭内自給率を100%に近づけていけば、必然的に国内自給率も100%に近づくのでは?というビジョンを持っています。
やがて来るべき食料難(!?)に備え、都心部の人間は貸し農園やベランダや庭で家庭菜園をやる以外に自給率を上げる手段はないのか?!
今回、農ライフ編集部のbeeさんが向かった先は、東京都民の憩いの場となっている代々木公園。
ジョギングをする人や楽器の演奏をする人、犬のお散歩をする人で溢れかえるこの大きな公園には、宝の山が落ちている!?という…。
『どんぐり味噌・突撃レポート』を数日に分けて紹介します!
農ライフスタイルWEB版OPENしました。
昨年2010年11月に創刊した雑誌「NOU LIFE STYLE(農ライフスタイル)」のWEB版を本日2011年5月1日OPENしました。
雑誌の中だけでは伝えきれない、農ライフな人・モノ・コト情報、そしてさらにWEB版では、「農」だけでなく衣食住に関わる幅広いオモシロお役立ち情報をより早く・たくさん・多くの人に伝えるためにこのたびWEB版をOPENしました。
合言葉は、失われた衣食住を取り戻せ!です。
世の中に今後、農ある暮らしが広がっていくために・・
未来の子供たちへ素敵な世界を繋いでいくために・・・
それでは、これからもさらにパワーアップをした「NOU LIFE STYLE(農ライフスタイル)」をどうぞよろしくお願い致します。
農ライフスタイル編集長/マサーヤン









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